今回カカラプロジェクトは、非常時にも美味しい宮城県の缶詰やお菓子の販売、「東北と北海道」をモチーフにした輪投げ大会、東北の今を伝えるミニ写真展(20枚程度)を行います

カカラプロジェクト

東日本大震災の時の経験から防災士を取得し主婦として家庭の中から防災を見直し、ただモノを買いそろえるだけではない防災を取り入れたちょっといい暮らし方として暮らしの防災や防災備蓄を伝えています。ブースでは「やってみよう!暮らしの備え無料体験コーナー」でお待ちしています。

フフジカン

2011年3月11日、東日本大震災発災後「忘れないをカタチに」を合言葉に2011年11月11日から毎年11日、キャンドルに明かりを灯しSNSで想いを共有するプロジェクトを発足。2012年から雇用を生み出せるようにと、オリジナル商品を製作、販売。2014年には気仙沼市にキャンドル工房を設立。キャンドルを灯すことで、想いを伝え、想いを繋いでいくプロジェクト。当たり前の日常の大切さを忘れないようにという気仙沼からのメッセージ。

ともしびプロジェクト

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